フォーカスオンに関する記事


作家・桂望実さんインタビュー とにかく忙しい40代、ジタバタしているけど余裕がある50代 <後半>【#FocusOn】

作家・桂望実さんインタビュー とにかく忙しい40代、ジタバタしているけど余裕がある50代 <後半>【#FocusOn】

新刊『オーディションから逃げられない』が発売中の桂望実さん。ドラマ・映画化された『県庁の星』や『嫌な女』の原作者でありベストセラー作家です。そんな桂さんが新たに書いた小説の主人公は40代の女性。夫と娘を持ちパン屋を経営するがむしゃらにひたむきに生きる主人公に自分を重ねるアラフォー女性は多いでしょう。桂さんに小説についてお話を伺たった後半です。


家族はチーム パパが“アウェイ感”を感じているかも ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<最終>【#FocusOn】

家族はチーム パパが“アウェイ感”を感じているかも ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<最終>【#FocusOn】

これさえ読めば夫がイクメンに!?ファザーリング・ジャパン代表の安藤哲也さんに夫を“イクメンにする方法”をインタビューした最終回。夫をフラリーマンにさせない方法やセックスレスにならないためのコミュニケーション術も教えてもらいました。笑っている父親を増やしたいという安藤さん。父親が笑顔なら妻も子どもも笑顔になる!


40代女性の四半世紀を描く『オーディションから逃げられない』著者 桂望実さんインタビュー<前半>【#FocusOn】

40代女性の四半世紀を描く『オーディションから逃げられない』著者 桂望実さんインタビュー<前半>【#FocusOn】

『県庁の星』や『嫌な女』の作者・桂望実さんの新刊『オーディションから逃げられない』。40代女性の四半世紀がそこには綴られています。女性はいつもオーディションに立たされているようなもの。そんな人生を一生懸命ひたむきに生きる主人公に自分を重ね合わせるアラフォー女性も多いと思います。作者の桂望実さんにインタビューした前半です。


育児を手伝う感覚のパパは意識のアップデートを ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<第二回>【#FocusOn】

育児を手伝う感覚のパパは意識のアップデートを ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<第二回>【#FocusOn】

「夫をイクメンにしたい!」と思っている妻は必読。多くのイクメンを育成してきたファザーリング・ジャパン代表の安藤哲也さんにインタビューした第二回目。家事育児は“手伝う”ものではなく“手を取り合って共にする”もの。これを読めば“家事育児を手伝う”意識の夫をアップデートさせる方法がわかります。あなたの夫もイクメンに!


一晩中オムツを握りしめて考えた 「父親をする」という考え方 ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー【#FocusOn】

一晩中オムツを握りしめて考えた 「父親をする」という考え方 ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー【#FocusOn】

夫が家事・育児をしてくれないとお悩みの方、必読!ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんに「夫をイクメンにする方法」をお伺いしました。自身も3児の父である安藤さんが子育てを通して気づいた「父親をする」とは一体どういうことなのでしょう。


ジェーン・スーさん インタビュー<最終回> 人生折り返してからが楽しいってよ!【#FocusOn】

ジェーン・スーさん インタビュー<最終回> 人生折り返してからが楽しいってよ!【#FocusOn】

『私がオバさんになったよ』(幻冬舎)ジェーン・スーさんインタビュー!最終回は宇多丸さん、酒井順子さん、能町みね子さんとの対談について。対談中の意外なエピソードをお伺いしました。


ジェーン・スーさんインタビュー<第二回> 自分に後ろめたくなく生きる【#FocusOn】

ジェーン・スーさんインタビュー<第二回> 自分に後ろめたくなく生きる【#FocusOn】

『私がオバさんになったよ』(幻冬舎)ジェーン・スーさんインタビュー!第二回は中野信子さん、田中俊之さん、海野つなみさんとの対談について。本には書かれていない対談中のエピソードです!


『私がオバさんになったよ』 ジェーン・スーさんインタビュー<第一回>【#FocusOn】

『私がオバさんになったよ』 ジェーン・スーさんインタビュー<第一回>【#FocusOn】

新刊『私がオバさんになったよ』幻冬舎/作詞家でコラムニスト、ラジオパーソナリティのジェーン・スーさんインタビュー! 『私がオバさんになったよ』で対談された方々とのエピソードをお伺いしました。


【#FocusOn】自分らしく生きたいと思うならまずは自分の呼吸を知ること 呼吸整体師 森田愛子さんインタビュー<後半>

【#FocusOn】自分らしく生きたいと思うならまずは自分の呼吸を知ること 呼吸整体師 森田愛子さんインタビュー<後半>

【呼吸整体師 森田愛子さんインタビュー】『養生思考を身につける』(ワニブックス)著者、呼吸整体師の森田愛子さん。呼吸の大切さに着目し、呼吸を整えれば健康になれる! と独自のメソッドを開発。カラダを動かしながら呼吸を自然に行う方法を多くの人に伝えています。インタビュー後半はなぜ森田さんが呼吸に着目したのか、自然に呼吸を行うにはどうしたらいいのか、などについてお伺いしました。


【#FocusOn】すべては呼吸から『養生思考を身につける』著者:森田愛子さんインタビュー<前半>

【#FocusOn】すべては呼吸から『養生思考を身につける』著者:森田愛子さんインタビュー<前半>

【呼吸整体師 森田愛子さんインタビュー】人間は一日3万回も呼吸を繰り返します。ファスティングは食事をとらない健康法ですが、呼吸を止める健康法はありませんよね。人間は生きている限り呼吸し続けます。“息をひきとる”といいますが、文字通り人間の呼吸が止む時は人間が終わる時です。そこで、ただ漫然と呼吸をするのではなく“意識”して自然に呼吸することの大切さについて『養生思考を身につける』(ワニブックス)の著者、呼吸整体師の森田愛子さんにインタビューしました。前半です。


【#FocusOn】子育てはホームステイのホストマザー気分で!『女がめざめる暮らし方』著者、大葉ナナコさんインタビュー<最終回>

【#FocusOn】子育てはホームステイのホストマザー気分で!『女がめざめる暮らし方』著者、大葉ナナコさんインタビュー<最終回>

ご自身の妊娠・出産の経験から「誕生学」を確立、普及させてきた大葉ナナコさん。5人のお子さんを育てた経験と、多くの女性を支えてきた立場から、親の役割、そして子育てしながら自己実現をするための秘訣を教えてもらいました。著書である『女がめざめる暮らし方』(サンマーク出版)を基にしたインタビュー、最終回です。


【#FocusOn】“ゆるむ”ことは“ゆるす”こと『女がめざめる暮らし方』著者、大葉ナナコさんインタビュー<第二回>

【#FocusOn】“ゆるむ”ことは“ゆるす”こと『女がめざめる暮らし方』著者、大葉ナナコさんインタビュー<第二回>

幸せの秘訣「ゆるむ」ためには、自分と向き合って自分を「ゆるす」ことが大切です。第二回のインタビューではそのためのコツをお話いただきました。数多くの妊娠、出産に関する本を出版され、妊娠前、妊娠中、産後の多くの女性を支えてきた大葉ナナコさんに、著書である『女がめざめる暮らし方』(サンマーク出版)を基にお話を伺いました。


【#FocusOn】女性が本当に“幸せ”になるためには 『女がめざめる暮らし方』著者 大葉ナナコさんインタビュー<第一回>

【#FocusOn】女性が本当に“幸せ”になるためには 『女がめざめる暮らし方』著者 大葉ナナコさんインタビュー<第一回>

女って生きづらいなぁ…男に生まれたら楽だったのかなぁ。と、女性であることをうとんでいる方、意外と多いのではないでしょうか? 少し視点を変えて自分の女性性を見つめて受け入れる“女がめざめる暮らし方”について考えてみませんか。公益社団法人誕生学協会代表理事、株式会社バースセンス研究所 代表取締役、バースコーディネーターの大葉ナナコさん著『女がめざめる暮らし方』(サンマーク出版)を基に、ご本人にインタビューしました。その第一回目です。


【#FocusOn】“カラダ学”で正しい知識を得てほしい  産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<最終回>

【#FocusOn】“カラダ学”で正しい知識を得てほしい  産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<最終回>

あなたは自分のカラダについて正しい知識をもっていると思いますか? 『あなたも知らない女のカラダ』著者 産婦人科専門医 船曳美也子さんは不妊治療専門クリニックの先生でもあります。インタビュー最終回は船曳さんが思う子どもを持つということ、パートナーとの関係についてお話を伺いました。


【#FocusOn】卵子凍結をおすすめしている理由  産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第二回>

【#FocusOn】卵子凍結をおすすめしている理由  産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第二回>

『あなたも知らない女のカラダ 希望を叶える性の話』著者 産婦人科専門医 船曳美也子さん。この本を読むといかに自分が自分のカラダについて知らないか、ということがよく分かります。第一回目のインタビューで船曳さんは将来子どもが欲しいと思っているなら一刻も早い卵子凍結をすすめる、とお話されました。それはいったいなぜなのか? インタビュー二回目です。


【#FocusOn】一刻も早い卵子凍結を勧めたい 産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第一回>

【#FocusOn】一刻も早い卵子凍結を勧めたい 産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第一回>

“卵子凍結”についてあなたはどんな印象を持っていますか? 女性のカラダについて様々な角度から書かれた『あなたも知らない女のカラダ 希望を叶える性の話』。産婦人科専門医の立場から船曳美也子さんが女性が知っておきたいカラダの仕組みについて教えてくれます。そこで今回は著者の船曳美也子さんにどうして産婦人科医になったのか、不妊治療クリニックに勤めるなかで感じていることについてお話を伺いました。


【#FocusOn】婚活アプリも毛嫌いしないで使いこなすべし 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<最終回>

【#FocusOn】婚活アプリも毛嫌いしないで使いこなすべし 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<最終回>

愛ある厳しさで大人気の恋愛婚活コンサルタント菊乃さん。インタビュー最終回は最近では当たり前になってきた婚活アプリについて。アプリを使った婚活の注意点などについてお伺いしました。


【#FocusOn】アラフォー婚活はここに気をつけるべし! 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<第二回>

【#FocusOn】アラフォー婚活はここに気をつけるべし! 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<第二回>

恋愛婚活コンサルタントの菊乃さん。Bramanoliの連載でも、愛あるスパルタ指導が大人気です。今回は菊乃さんの元を訪れる迷える婚活女性たちについてお話を伺いました。第二回目です。


【#FocusOn】非モテアラサー女子だった私が覚醒するまで 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<第一回>

【#FocusOn】非モテアラサー女子だった私が覚醒するまで 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<第一回>

愛のあるスパルタ恋愛婚活コンサルタントの菊乃さん。Bramanoliの連載でもアラフォー女性の婚活を真剣応援してくれています。今回はそんな菊乃さんへ、なぜ恋愛婚活コンサルタントになったのか? アラフォー婚活の秘訣と絶対NGなどについてお話を伺いました。その第一回目です。


【#FocusOn】リプロダクティブヘルス・ライツ 自分の身体は自分のもの やまがたてるえさん×大貫詩織さん助産師対談(最終回)

【#FocusOn】リプロダクティブヘルス・ライツ 自分の身体は自分のもの やまがたてるえさん×大貫詩織さん助産師対談(最終回)

Bramanoliで連載していただいている助産師でバースセラピストのやまがたてるえさん。そして助産師で思春期保健相談士であり、現在は精神科病院で看護師として働くシオリーヌこと大貫詩織さん。おふたりに日本の性教育の現状、世界との違いなどについてお話いただいた対談もいよいよ最終回。多くのアラフォー女性たちが悩んでいる妊活と自己肯定感のお話です。







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